InfraPax / IT管理セルフチェック
止めたつもりでいる。でも「全部止まっていますか?」と聞かれると、少しだけ言葉に詰まる。ひとり情シスなら、たぶん誰でもそうです。手を抜いているのではなく、確かめる型がないだけです。
退職者アカウントの見落としが起きる場所は、だいたい決まっています。ID基盤・強い権限・SaaSの個別アカウント・外部共有リンク・未使用ライセンス・デバイス、そして記録。この7つを「危ないサイン」付きの確認表にしました。15〜20分で、いまどこが危ないかが分かります。
メールアドレスの登録後、その場でお渡しします。費用はかかりません。
InfraPax は、ひとり情シス・IT兼務担当の方に向けて、IT管理の状態を確かめる道具をつくっている個人事業です。 中小企業の情報システム実務を続けるなかで、「やっていないのではなく、確かめる型がないだけ」という場面を 何度も見てきました。責めない道具をつくっています。